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被保険者と届出

国民年金の対象者

日本に住む20歳から60歳までの人はみな国民年金制度に加入し、共通の基礎年金が支給されます。

会社などに勤めている人は、同時に厚生年金(会社員)や共済組合(公務員など)にも加入することになり、年金を受け取るときは基礎年金に上乗せされた年金が受けられます。

また、病気やケガなどで重度の障害になった場合に障害基礎年金や、被保険者が死亡した場合に死亡した被保険者に生計を維持されていた18歳未満(障害がある場合は20歳未満)の子や子のある妻に遺族基礎年金が支給されます。

被保険者の種類

こんなときには役場に届け出を

※資格喪失証明書は職場での発行になります。下記の様式を使用して証明を受けることもできます。

関連書類のダウンロード ※クリックするとダウンロードできます。

★年金の記録に未統合の記録がある場合

平成9年1月1日に基礎年金番号が導入され、それまで国民年金、厚生年金の年金手帳番号が別々に付番されていた年金の番号が一本化されました。
現在の基礎年金番号に統合されていない記録がある場合は、役場または年金事務所で記録統合の手続を行ってください。例)婚姻前の厚生(共済)年金の記録がある方、厚生年金番号が複数付番されていた方、国民年金と厚生年金の両方の番号を所持している方で未統合の記録がある方

このページの情報に関するお問い合わせ先

住民課住民グループ
住  所 :北海道河西郡中札内村大通南2丁目3番地
電話番号:0155-67-2493(直通)
FAX番号:0155-68-3911

開催日:
〇月〇日

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